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NFL RAMS

巻角日報2026/9/21

前日にバラしちゃう。明日これ演る

ラスト歌ってくれるとうれしい。

クロンキは儲かっております。ラムズの本拠地練習場をぜひぜひお忘れなきよう…。

このHC Lincoln Rileyの肩を叩く人、スニードの息子のLogan Snead。USCでのタイトルはRecruiting Analyst – Football Support Staffだそうです。プレイコール用通信はプレイクロック残り15秒で切れますので、それをコーチに伝えるために肩を叩いていてTap guyと呼ばれます。

これが無ければ負けてたかも涙。ほぼ無名だったSですが、4試合で2INT。99ヤードピック6。さてドラフト圏内まで行けるか。

そうなんですよね。DBと「駆けっこ」 で勝てるんですよ。ジャンプでも勝てる、結果競り合いにとても強い。まだ足りないものもありそうに見えますが、それらの長所が補って余りある。白人で長身でスピードがあって競り合いに強くて…誰かいたかなと考えて…かつてGBにいたJordy Nelsonを思い浮かべました。ですが、Charlie BeckerはJordy Nelsonよりも大きくてスピードがある。おそらくね。高校時代は110mハードルと300mハードルの州チャンピオンらしいよ。今季開幕前にすでに1巡上位候補でしたが、まだ伸びしろがありそうなところがみりょくてき。

WisconsinのS Matthew Jung(発音はyoungと同じらしい)。5年目。PFFのTeam of the Weekに選ばれました。 2024まではDiv-ⅢのBethelという大学にいて2年生で9INT, 4 pick sixesで他にWRもやるわPRもやるわの大活躍でDiv-ⅡとDiv-Ⅲの守備最優秀選手であるCliff Harris Awardに選出。昨季からWisconsin。6-3/213とサイズもあるSで、Div-Ⅲ時代のようなball hawkぶりを見せられるでしょうか。まだ決めるには早すぎますがドラ外エース候補のひとり。